投稿したばかりなのに新着に掲載されない
新着マンガは、最新ストーリーの作成時間が基準となっております。
しかしながら、ストーリー作成時間は、ストーリーを公開した時間ではなく、
ストーリーの作成を行った時間となります。
詳しくご説明します。、
ストーリーの公開手順は、
(1)ストーリー作成
↓
(2)原稿を投稿
↓
(3)ストーリー公開になりますが、
(1)が完了した時間が、ストーリー作成時間となります。
新着マンガは、最新ストーリーの作成時間が基準となっております。
しかしながら、ストーリー作成時間は、ストーリーを公開した時間ではなく、
ストーリーの作成を行った時間となります。
詳しくご説明します。、
ストーリーの公開手順は、
(1)ストーリー作成
↓
(2)原稿を投稿
↓
(3)ストーリー公開になりますが、
(1)が完了した時間が、ストーリー作成時間となります。
マンガの公開は、
①ストーリーを公開する
②マンガを公開する
という手順で行います。
①ストーリーを公開する
1.作家サイト(http://author.mang.jp/)にログイン後[マンガ配信]>[マンガ一覧]を選択
2.ページ上の「マンガを新規に作成する」を選択
3.マンガ情報を入力し「確認画面へ」ボタンを押して入力内容を確認し、「登録する」ボタンを押す
次に「ストーリーを作成する」ボタンから、ストーリー情報を入力します。
4.ストーリー情報を入力後「確認画面へ」ボタンを押して入力内容を確認し、「原稿ファイルの投稿へ」ボタンを押す
次の画面で
A.まず自動でコマ割りをする
B.最初から手動でコマ割りをする
の、どちらかを選択します。
5.「参照」ボタンを押し、投稿するZIPファイルを選択し、「原稿ファイルの投稿」ボタンを押す
6.
A.を選択している場合、次の画面でコマ割りを編集したあとに
B.を選択している場合、コマ割りエディタの「保存」ボタンを押したあとに
「ストーリーを作成する(完了)」ボタンを押してストーリー作成が完了。
7.「ストーリー一覧へ戻る」で[ストーリー一覧]画面へ
ストーリー一覧画面でストーリータイトルをクリックして「公開再開」ボタンを押し、
公開するストーリーを確認後、「公開再開する」ボタンでストーリーの公開ができました。
②マンガを公開する
1.[ストーリー一覧]画面で、一覧の上にある「マンガ情報」のマンガタイトルをクリックし、
「公開再開」ボタンを押す。
2.確認画面が出るので「公開再開する」ボタンで、マンガの公開ができました。
既に公開されているマンガに、ストーリーを追加した場合は、
ストーリーの公開のみを行います。
リニューアル作家サイトでは「ストーリー完結」のチェックをつけない場合、
最終話であっても「つづく」と表示されます。
「ストーリー完結」の方法は、以下の手順を行ってください。
マンガ配信>マンガ一覧>(マンガタイトルをクリック)
>「編集する」を選択>ストーリー完結>完結のボックスにチェックをつける
>「確認画面へ」を選択>「登録する」を選択。
これで指定マンガの最終話で「完結」となります。
ストーリー毎に付けられるタイトルです。
紙原稿を3分割した場合の1つ目のストーリータイトルは「タイトル(1/3)」などと名付けると読者が分かりやすくなります。
画質優先、サイズ優先の2種があります。
画質優先の場合はPNG24またはJPEGフォーマットで画像を携帯用に変換し、サイズ優先の場合は、PNG4色でモノクロ化します。
混在(自動判定)、白黒、カラーの3種があります。
原稿がモノクロなら白黒、カラーならカラーを選択すると最適な状態に変換されます。
混在を指定すればコマの色から白黒かカラーかを判別して変換されます。
変換結果のコマの色がおかしい場合は、手動で原稿カラーを合わせます。
ページを左側から右側へめくる本のことを指します。本の右側のページから左側のページへ読み進めるものです。
通常のマンガ雑誌や単行本、縦書きの本などは右開きになります。
原稿ファイルがアップロードされた後、自動的にケータイマンガ用ファイルに変換する機能を指します。ページ順やコマ割り、スクロール設定などが自動的に行われます。
【自動コンパイル】とも言います。
※自動処理の結果に作家が不満がある場合は手作業で修正をすることが可能です
※最短5分~30分程度で携帯マンガ用ファイルへ変換を行います
マンガ★ゲットのみでしか配信されないマンガのことです。
独占配信契約にすると広告料のレベニューシェアの割合が増える、ケータイマンガアワードにノミネートされるなどのメリットがあります。
自動でコンパイルされたケータイマンガ用ファイルを、作者が手作業で自分の目的にあわせて編集できる機能をさします。【手動コンパイル】とも呼ばれます。
編集可能な作業は下記になります
マンガの画像ファイルをケータイマンガ用ファイルに変換することです。
ファイルをアップロードする際に自動的に変換が行われる【自動コンパイル】と自動コンパイルされたファイルをもとに作者が手作業で目的にあわせて編集を行う【手動コンパイル】とがあります
自動でコンパイルされたケータイマンガ用ファイルを、作者が手作業で自分の目的にあわせて編集できる機能です。【手動コンパイル(コマ割りエディタ)】とも呼ばれます。
編集可能な作業は下記になります
原稿ファイルがアップロードされた後、自動的にケータイマンガ用ファイルに変換する機能を指します。ページ順やコマ割り、スクロール設定などが自動的に行われます。
【携帯用へ自動変換】とも言います。
※自動処理の結果に作家が不満がある場合は手作業で修正をすることが可能です
※最短5分~30分程度で携帯マンガ用ファイルへ変換を行います
各ページの画像ファイルをZip形式で圧縮した原稿ファイルをアップロードしてください。
画像ファイルを直接アップロードすることはできません。無料のツールでZip形式で圧縮することができます。ソフトウエア配布サイトベクターなどを利用してください。
対応している画像ファイル形式
制約
ページ数の制限はありませんが、ファイルサイズの制限上、作品を分割していただく必要がある場合があります。
コマ数が50コマから100コマになるように分割することをお勧めします。
ファイル名に数字が入っている場合は数字を判断して昇順に並べ、ファイル名に数字がない場合はファイル名を辞書順に並べる仕組みになっています。
コマ割りエディターで、後からページの順番を変更することができます。